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2018年(平成30年)
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ヘッドラインニュース
2017年12月26日 00時00分更新
「第56回ふれあい島原健康マラソン大会」が23日、市営陸上競技場周回コースで行われた。島原市陸上競技協会が主催し、株式会社島原新聞社などが後援した。
2017年12月26日 00時00分更新
(公財)十八銀行社会開発振興基金(理事長=森拓二郎代表執行役頭取)は21日、島原市有明町大三東の本多木蝋工業所(本多俊一代表)に同工業所内の櫨の道資料館パンフレット作成事業などの活動助成金として10万円を贈った。
2017年12月26日 00時00分更新
レスリングの「天皇杯」全日本選手権大会最終日は23日、東京都の駒沢体育館で行われ、男子フリースタイル男子86?級の松坂誠應選手(自衛隊・南島原市出身)は決勝で敗れ、連覇達成とはならなかった。
2017年12月23日 00時00分更新
一年でもっとも昼間の時間が短くなる二十四節気の一つ「冬至」の22日、島原市のわかくさ園保育所ではゼロ〜6歳の全園児が特製の「ゆず湯」につかり、健康を願った。冬至にゆず風呂に入ると、かぜ予防になるなどのいわれがあり、10年ほど前から続けている。
2017年12月23日 00時00分更新
県内の小中高校で22日、2学期の終業式が一斉に行われた。児童生徒たちはクリスマスや正月などがある待ちに待った冬休みに胸を躍らせた。
2017年12月21日 00時00分更新
島原工高で19日、ライフプランニングを活用した授業が行われ、ソニー生命保険長崎ライフプランセンター(長崎市)の社員らが収支グラフなどで分かりやすく解説し、2年生115人に自分たちの将来の人生設計を考えてもらった。
2017年12月19日 00時00分更新
23歳以下の若手技能者が日本一を目指して競う「第55回技能五輪全国大会」(11月・栃木県)のフラワー装飾で、南島原市西有家町出身で熊本市の花織部(はなおりべ)勤務の小玉喜恵さん(23)が3位となる銅賞に選ばれた。フラワー装飾には57人が挑んだ。
2017年12月17日 00時00分更新
自動車専用道路の地域高規格道路「島原道路」(南島原市深江町〜諫早市・延長約50km)の一部「吾妻愛野バイパス」(雲仙市吾妻町〜愛野町 1・7km)の開通式典が16日行われ、関係者約200人が出席し、クス玉割りや通り初めを行い、開通を祝った。
2017年12月17日 00時00分更新
約430年前にヨーロッパへ派遣された「天正遣欧少年使節」(1582〜1590年)の一人、千々石ミゲルの墓推定地(諫早市)で発掘調査を行ってきた「千々石ミゲル墓所発掘調査実行委員会」のメンバーが14日、雲仙市役所で金澤秀三郎市長に調査概要を報告した。ミゲルは同市千々石町の出身とされており、墓石の戒名などを和紙に写した拓本2点を寄贈した。
2017年12月16日 00時00分更新
島原工業高校機械科3年の生徒6人(メンバー・敬称略=上村壮一朗、伊藤唯斗、隈部琉一、松本拓真、平山恵介、本多優介)がこのほど、授業で「ミニバケツ」と「チリトリ」を製作。同生徒と同校教諭ら8人が15日、島原市新田町の島原特別支援学校小・中学部(穴山司校長、44人)を訪れ、真心を込めて作った製品を寄贈した。
2017年12月15日 00時00分更新
高齢者が住み慣れた自宅で最期を迎えられるよう医療・介護施設などが連携し、地域全体で支える体制「地域包括ケアシステム」への転換を見据えた「しまばら包括ケアシステム研修会」が14日、島原市中堀町の柴田長庚堂病院(柴田英徳院長)で開かれた。島原半島内の医療・介護従事者約50人が参加し、「緊急時の対応」や「感染症の予防法」などについて見識を深めた。
2017年12月14日 00時00分更新
26年前の雲仙・普賢岳噴火災害時から活躍していた地元消防団の消防指揮車が13日、南島原市の道の駅「みずなし本陣ふかえ」に寄贈され、展示された。噴火災害の継承のために、深江・布津ライオンズクラブが贈った。車両は1991年8月、当時の深江LCが義援金をもとに購入して旧深江町へ贈り、同町消防団の車両として使用されていた。
2017年12月14日 00時00分更新
小野寺五典防衛相は12日の閣議で、航空自衛隊トップの杉山良行航空幕僚長の勇退に伴う幹部人事の変更を報告し、了承を得た。20日付で発令される同人事のうち、航空幕僚副長のポストに南島原市深江町出身の荒木文博さん(56)が起用されることになった。
2017年12月13日 00時00分更新
島原市内の小学生が「模擬会社」の設立から解散までの一連の流れを体験するキャリア教育プログラム「第3回ジュニアエコノミーカレッジinしまばら」(主催=島原商工会議所青年部・末永真理会長)がこのほど無事終了。同事業で得た利益をもととする寄付金の贈呈式が11日夕、国交省雲仙復興事務所2階の同市役所で開かれ、今年度最優秀賞に輝いた株式会社ハピネスガールズの清水ゆらら社長(一小5年)から古川隆三郎島原市長に寄付金が手渡された。
2017年12月12日 00時00分更新
自動車専用道路の地域高規格道路「島原道路」(南島原市深江町〜諫早市・延長約50km)の一部「吾妻愛野バイパス」(雲仙市吾妻町〜愛野町・1・7km)の開通式が16日に行われるのを前に、プレイベント「ウオーキング大会」が10日行われ、市内外の約300人が最初で最後の歩き初めを満喫した。
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